はろーわーるどのダイエットは挫折の始まりBlog
痩せる目的で開設したBlogなのに大失敗w でも開き直って、続ける事にしましたが、失敗。駄目人間っぷりを堪能する人間観察バラエティです。
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SX58H7の簡単なレビュー
こんばんは

はろーわーるどです

今日は久し振りに自作PCネタで行ってみたいと思います

Shuttle製のキューブ型ベアボーン SX58H7です

じつは、この商品はIntel主催のキャンペーンの商品だったりします
まさか当たるとは・・・凄い強運でした

Shuttleのキューブは大好きで、実はこれで五代目?になりますw
最近、元気が無くて、頑張って欲しいメーカーの一つです

20110601-001.jpg

見た目よりはコンパクトです
アルミ製の筐体に高級感のある塗装が施されています

正面は樹脂製のパネルですが、これも同色に塗られています
正面には5インチと3.5インチのオープンベイが用意されています

端子類については今回は飛ばします(;´∀`)

20110601-003.jpg
カバーを外すとこんな感じです

基盤はオリジナルの特殊な基盤ですが、この狭さにX58とICH10Rが収まっています

メモリースロットは4本ですが、TripleCannel対応です

20110601-002.jpg
電源もオリジナルの物です

コンパクトな電源ですが、80PLUS認証の電源です
電源は、大出力のVGAにも耐え、なかなか良いと思います

20110601-004.jpg
PCI-EX16は2本

飾りのPCI-EX16ではなく、CrossFireXも組めます(シングルスロットのVGAに限る)
専用のCrossFireケーブルも付属していたりしますw

20110601-005.jpg
完全にオリジナルな基盤です

上手く詰め込んだというか・・・
ちょっと感動する光景です

20110601-006.jpg
CPUクーラー部です

銅の受熱部にヒートパイプが四本、そしてその先端にはヒートシンク
このヒートシンクを排気の92mmFANで冷やすという合理的なシステムが採用されています

ただし、このFANは爆音ですww
夏場にフル回転すると煩いので、交換しました(;^ω^)

20110601-007.jpg
このベアボーンの凄い所は、オーバークロックも対応しています

メモリーのレイテンシーなども調整できます
私が確認したのは、920で4.0GHzまで(常用は厳しかった)

現在は、920を3.6GHzで常用しています

全体的にあちあち(熱い)ですが、この遊び心は素晴らしいと思います

20110601-008.jpg
驚異の搭載能力

小型なんですが、押し込むとなんとHD6970もすっぽり収まります

電源の容量も足りていてきちんと動作します

とまあ、思いつく限り緩く書いてみました

お一ついかがですか?
熱いよw
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